癒される
いつもお読み頂きまして毎度ありがとうございます。
まずは、maffia様、いつもありがとうございます。『あっ!そうだよなぁ…』って思うコメントが、いつも添えられていて…感謝感謝であります。どんな方で、どんなご職業か存じあげませんが、自分「Y」が思うに、maffia様はメンタルカウンセラーに向いている気が致します。とても単純な発想ではありますが…短いコメントに、とても深い意味が込められていて…感心するばかり。確か、以前は『○○maffia』と名乗られていましたよね?○○には、かなり若かりし頃、よう子と出掛けた事があります。楽しかったなぁ…相手が誰でも、また行ってみたいと思っています。
さても、前回ご報告の通り、5月5日の白昼堂々、女房サヤをバイブでメチャクチャにした俺は、その事が頭から離れずにいます。またやってみたいと思う反面、やってはいけない事をしたんだと言う自分を責める気持ちが交錯して…あの白昼夢を早く忘れたい。サヤは俺から受けた辱しめをどう感じ止めたんだろう…?あんな事は望んでいなかったと思う。バイブで嫌と言う程、膣内を掻き回され、膣奥を弄り回されて…イッた事は間違い無いが、サヤ自身が思い描いたSEXとは正反対…異常な性癖と執拗な性戯に、されるがままのサヤは、それでも俺の欲望に応え続けた。児戯に等しい俺の行為で幸せになれると信じて…
以来、俺はサヤに対する歪んだ性欲を抑えた。サヤが望むなら話は別だが…。
その理由は単純。俺が夜遅く帰ったら一緒に風呂に入ってるから…今までも時折入って、サヤのフェラチオと泡手コキでサヤのエロいキスを堪能しながら射精か、バックからブチ込んで膣内にブチ撒けていた。殆んど変わらないが、変わったのは、ローションを使う事だけ。サヤが楽しそうにローションプレイをしてくれる。サヤ曰く、ローションを手に取ると、何もされてないのに、オ○ンコが濡れてしまうらしい。段々と淫らな女になり始めていることにちょっとした満足感…悪くありません。
さて、あまりに前置きが長いと飽きてしまいますね。前回、ちょっと触れましたが、5月3日・4日の出来事を書いてみたい。
3日…人の気配の無い場所に車を止めてY理とハンバーガー片手に語らう。フロントガラス越しに見える景色より、Y理のハンバーガーを頬張る綺麗な横顔が堪らなくいい。ついこの前まで制服着てた子が、俺の手が届く距離にいる。伸ばそうか、伸ばすまいか…迷う…
「○(俺の事)何見てんの(^^)?」
「癒されるなぁ…」
「?」
「Y理が隣にいると…」
「あたし、癒し系(^^)vねぇ、指輪ハメて(^^)」
「自分でしろって(^^;)」
「ハメてよぉ(^^)」
違うモノをハメたいなどと言う、お下劣な考えを捨て去り、Y理の手を取る。恥ずかしさと緊張で俺の手が震えてしまう。Y理の左手中指に不思議な色の指輪が輝いた。
「どう500円(^^)?500円の指輪どう?」
「500円って強調すんな(^^)」
「何かねぇ、これって金運UPするって書いてあった(^^)v!あたし、お金無いっ!」
「世の中、金持ちだらけになっちまうよ(^^)」
そんな他愛も無い話が嬉しかった。デッサンの事・Sちゃんの油絵の事・Y理の将来の事・俺の仕事の事・身近な出来事…ずっと話す。トイレに行くため近くのコンビニに行き、お茶とお菓子を買ってまた元の場所に戻るの繰り返し…
「あたしら、何やってんだろうね(^^)?」
「何やってんだろうな(^^)?」
「でも、チョー楽しい(^O^)」
「その『チョー!』っての止めろ(^O^)」
「あっ!○さぁ、見るぅ…(^^)?」
「何を?」
「チョー見たい(^O^)?」
「だから何をよ?」
「チョモだよ(^^)v」
「チョモ?」
「前に言ったじゃん!」
「あっ!見てぇ!見てぇ!チョー見てぇ!(^O^)!」
ケータイの画面に超巨大化した乳がっ!何じゃこりゃ!超巨爆乳チョモランマがそびえ立っていた。って言うか、プライベートショットじゃねぇ?
「ウワッ!デケェな!マジでデケェ!何だこれ(◎o◎)凄ぇなこの谷間!」
「チョー凄いでしょ(^^)あたしの倍あるよ」
「しかぁし、こんなのよく撮らしてくれたなぁ…普通さぁこんなの撮らせてくれないよな?ブラ姿なんて。顔が写ってないのが残念だけど」
「これ撮ったのあたしんち(^^)触ってみたんだけど、ハリがあってチョー凄いよ(^^)それに童顔でカワイイよ」
「ロリでユサユサのブルンブルンかぁ(^O^)メイド姿にして後ろから鷲掴みしてみてぇな(^^)!それ写メくれよ」
「ダメ!チョモに怒られる(^^)そんなにメイドさんが見たいならアキバ行けばぁ(^O^)」
「くれよ頼むから(^O^)」
「ダメ(^O^)」
「じゃあ、今度Y理んちに行った時、チョモ呼んでくれ(^^)」
「チョモ呼んで何すんのぉ(^^)?」
「おっぱい揉むに決ってんじゃん(^^)そんで、生乳に顔埋めて…(^^)あ〜ぁ癒されそう…(^^)堪んねぇだろうなぁ…」
「○はさぁ、仕事の時と全然違う(^^)仕事の時はちゃんとしてんのに、あたしといると全然違うって(^^)エッチな事ばっか言ってるぅ(^^;)」
「これが普通なんだよ。男なんてそんなモンじゃねぇ?」
「でもさぁ、本人はチョー気にしてるみたいよ。胸ばっか見られるらしくて嫌だって…」
「これだけデカければなぁ…見られない方がおかしいわ。こんだけデカイと服の上からでも目立つからなぁ…」
「これからの季節、チョーブルー入るって…」
「俺みたいなヤツがジロジロ見るからな(^^)逆に強調すれば良いんだよ!開き直ってさぁ。って言うか、マジで揉みてぇ」
「そんなに揉みたいなら、あたしで我慢する…(^^;)チョモより小さいけど…それとも帰って奥さん(^^)?」
Y理の神々しく麗しい胸を鷲掴んでグニュグニュに揉んでみたい…チョモなんぞ、どうでもいい。周りに殆んど人はいないが、早く誰も全くいない所に行きたい…そんな気持ちを抑えようとした自分「Y」は…
「Y理…」
「○…何…?」
後部座席に移動してY理に強引な膝枕…癒される…生太股の感触と、ほんのりと香る体臭…下腹部に鼻を近付けると、生温かさと女の匂いが強さを増してくる。我慢出来ずに、手をシャツの中に差し込み、迷うこと無く一直線に胸へ…
「ちょっと待って!見られちゃうよ…」
そんなY理の言葉に耳を傾けて手を止めた。
「チョモに負けてねぇわ…大きさは仕方ねぇけど、ハリ・艶・形・色…どれもピカイチ(^^)それから味もな(^^;)」
「味って何よもぉ…!チョーエロくない(^^)?」
そんなY理のシャツを手繰り上げ、ブラをずらして顔を埋めた。頬に感じる体温と感触は、何とも言えない…こんなY理が着衣の乱れも気にせず、露になった乳首を惜し気もなく晒し、愛撫を受けて恥ずかしそうにしている。Y理の横に座り直し、艶やかな唇を奪う。同時にミニスカートの中へ手を伸ばす。奥へ奥へ進むに連れ、Y理は少しずつ自分から脚を開く。敏感な部分から感じる温度はとても高い様だ。湿り気が増して来ると、Y理は脚を閉じてしまう…サヤにもよう子にも無い仕草に頭がイカれそうだ…
俺は我を忘れ、舌先と指先を執拗に絡めた。自然とY理は、積極的に舌を絡ませ、濃厚なキスを求めて来る。脚も自然と開いて来た。俺も応じて舌先を絡め、指先を滑り込ませた。絡む唾液と舌…絡む愛液と指…子供だとばかり思っていたが、もう既に大人の女かぁ…
よく分からんが、愛娘の友達?知り合いの美人おネェちゃん?ただのセフレ?相変わらず、この子との関係が分からない。娘とTELやMAILで連絡を取り合ってるY理…サヤとも顔見知り。そんな女の子と、淫らな行為に耽る俺は…
「あっ…○…そんなにしちゃダメ…あっあっ…汚いから…あぁぁぁっ!あん!」
膣内に吸い込まれる指先…サラサラした愛液が途端にたっぷりと溢れ出した。それを確認し、膣内をグチュグチュと掻き回した…指を強烈に跳ね返す程の絞まりと狭さは天性のモノ。まるで挿入を拒むかの様だ。Y理の膣内の感触を思い出し、早くブチ込みたい…そんな願望に囚われる。
だが、ガチガチに勃起するモノを最後まで生挿入が出来なかった。勿論、周りを気にした訳だが、それよりも避妊…膣外射精も考えたが、狭い車内と窮屈な体位…膣外射精を万が一、失敗させてY理を妊娠させたら彼女の将来は大きく変わってしまう。だったらゴムを準備すれば良いのだが、体裁と格好ばかり気にして…話過ぎたせいもあって時間も無くなっていた。最後にY理が一番感じるクリを柔らかな愛撫で導いた。
「○…○…あぁぁぁっ!」
「Y理…俺はいいから…」
「はっ!はっ!あん!あん!○っ!○っ!あぁぁぁっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あぁぁぁっ!!!」
Y理は力が抜けて荒い息遣い…イケた様だ。Y理を抱き締め耳元でこう呟いた…
「気持ち良かった…?」
「うん…(^^;)○は?って言うか、あたし何もしてないよ…(^^;)」
「癒されたよ…」
「何もしてないのに…(^^;)?」
「何かしたとかじゃなくて、こんな時間が欲しくてさぁ…気持ちの問題だけど…」
「気持ち?」
「何かずっとモヤモヤしてて…」
「じゃあ!じゃあ!もっとモヤモヤしたんじゃん(^^;)」
「その前に下着と服直そうな(^^;)誰にも見せたくねぇし!」
「○が脱がしたんじゃん(^O^)!それより、○は…平気…(^^;)?」
「次はちゃんとするから(^^;)次があればだけど…」
「いつ来れる?って言うか、来いっ(^O^)!」
「命令かよ!つーか、チョー行く(^O^)!チョモ呼んどいてくれよ」
「自分でも『チョー』ってチョー言ってるぅ(^O^)」
Y理の下着と衣服の乱れを直し、Y理の家に向けて車を走らせた…
あっ!ヤベェ!買い物忘れてた。ブイヤベースの材料とコンタクトレンズの洗浄保存液…魚介類は自宅近くのスーパーで良いとして、確かY理の実家近くにドラッグストアがあったよな…?
「Y理んちの近くにドラッグストアあったよな?」
「マツキヨあるよ」
「ちょっと買い物して良いか?」
「あたしも買う(^^)」
ドラッグストアに入り、店内を歩いていると…『エビちゃん』の等身大と思わしき、立て看板を見つけた。白い素肌に黒いビキニ…明暗のコントラストと抜群のプロポーション…流石はモデルさんだわ…ため息が出るよ…暫し眺めてしまう…でも、Y理も負けてない。Y理がこんなビキニだったら…人目も気にせず、その場で押し倒すだろうな…今年の夏は、絶対にY理と海に行こうと心に決めた自分「Y」のアホ面にY理が気付き…
「○、何見てんの(^^)?」
「エビちゃん(^^)この立て看板チョー欲しいんだけど(^^)」
「これ確かTVのCMでやってたよ(^^)」
「マジでぇ?見てぇ!チョー見てぇ!」
「また『チョー』って言ってるぅ(^^)!」
「これ抱えてレジ並んでみるかぁ(^O^)!」
「以外と売ってくれるかも(^^)?500円ぐらいで(^^;)」
「500円ならマジ買う(^O^)!って言うか、500円強調すんなよ…悪いって思ってんだし…」
「ごめん(^^)」
「今度ボーナス出たら、ちゃんとしたヤツ買うから」
車に戻ると、Y理は…
「○、別に気にしないで(^^)あたし、これチョー気に入ってるし」
「そうかぁ…(^^)今度逢えたら何が良い?あっ!ビキニだよやっぱです(^^)」
「ビキニって海とかプールでしか着られないし(^^)」
「じゃあ、下着にするかぁ(^^)!」
「一緒に選ぶ(^^;)?」
「了解しました(^^)!」
Y理のビキニ姿も眩しいと思うが、可愛い下着姿も抜群だし…一緒に選ぶってのは、どうなんだろう?ただのエロ茶髪オヤジが、ニヤニヤしながらってのもなぁ…やっぱり体裁と格好を気にしてしまう。まぁ、その場の空気読んでからにしよう。
Y理を自宅近くで降ろす。降ろし際、軽いキス…ピチピチでハリのある胸がギュッと押し付けられた。
「Y理…エビちゃんに負けてねぇな」
「何が(^^;)?」
「マジで鼻血出そうなんだけど(^^;)」
「キャハハハ(^O^)」
美形の天然癒し系…そこにいるだけで癒される。とても良い時間が過ごせた。
さてさて、4日の事は、また後日と言う事で…もうすぐ忙しさから解放されそうですよ。今から家族で食事なり…
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まずは、maffia様、いつもありがとうございます。『あっ!そうだよなぁ…』って思うコメントが、いつも添えられていて…感謝感謝であります。どんな方で、どんなご職業か存じあげませんが、自分「Y」が思うに、maffia様はメンタルカウンセラーに向いている気が致します。とても単純な発想ではありますが…短いコメントに、とても深い意味が込められていて…感心するばかり。確か、以前は『○○maffia』と名乗られていましたよね?○○には、かなり若かりし頃、よう子と出掛けた事があります。楽しかったなぁ…相手が誰でも、また行ってみたいと思っています。
さても、前回ご報告の通り、5月5日の白昼堂々、女房サヤをバイブでメチャクチャにした俺は、その事が頭から離れずにいます。またやってみたいと思う反面、やってはいけない事をしたんだと言う自分を責める気持ちが交錯して…あの白昼夢を早く忘れたい。サヤは俺から受けた辱しめをどう感じ止めたんだろう…?あんな事は望んでいなかったと思う。バイブで嫌と言う程、膣内を掻き回され、膣奥を弄り回されて…イッた事は間違い無いが、サヤ自身が思い描いたSEXとは正反対…異常な性癖と執拗な性戯に、されるがままのサヤは、それでも俺の欲望に応え続けた。児戯に等しい俺の行為で幸せになれると信じて…
以来、俺はサヤに対する歪んだ性欲を抑えた。サヤが望むなら話は別だが…。
その理由は単純。俺が夜遅く帰ったら一緒に風呂に入ってるから…今までも時折入って、サヤのフェラチオと泡手コキでサヤのエロいキスを堪能しながら射精か、バックからブチ込んで膣内にブチ撒けていた。殆んど変わらないが、変わったのは、ローションを使う事だけ。サヤが楽しそうにローションプレイをしてくれる。サヤ曰く、ローションを手に取ると、何もされてないのに、オ○ンコが濡れてしまうらしい。段々と淫らな女になり始めていることにちょっとした満足感…悪くありません。
さて、あまりに前置きが長いと飽きてしまいますね。前回、ちょっと触れましたが、5月3日・4日の出来事を書いてみたい。
3日…人の気配の無い場所に車を止めてY理とハンバーガー片手に語らう。フロントガラス越しに見える景色より、Y理のハンバーガーを頬張る綺麗な横顔が堪らなくいい。ついこの前まで制服着てた子が、俺の手が届く距離にいる。伸ばそうか、伸ばすまいか…迷う…
「○(俺の事)何見てんの(^^)?」
「癒されるなぁ…」
「?」
「Y理が隣にいると…」
「あたし、癒し系(^^)vねぇ、指輪ハメて(^^)」
「自分でしろって(^^;)」
「ハメてよぉ(^^)」
違うモノをハメたいなどと言う、お下劣な考えを捨て去り、Y理の手を取る。恥ずかしさと緊張で俺の手が震えてしまう。Y理の左手中指に不思議な色の指輪が輝いた。
「どう500円(^^)?500円の指輪どう?」
「500円って強調すんな(^^)」
「何かねぇ、これって金運UPするって書いてあった(^^)v!あたし、お金無いっ!」
「世の中、金持ちだらけになっちまうよ(^^)」
そんな他愛も無い話が嬉しかった。デッサンの事・Sちゃんの油絵の事・Y理の将来の事・俺の仕事の事・身近な出来事…ずっと話す。トイレに行くため近くのコンビニに行き、お茶とお菓子を買ってまた元の場所に戻るの繰り返し…
「あたしら、何やってんだろうね(^^)?」
「何やってんだろうな(^^)?」
「でも、チョー楽しい(^O^)」
「その『チョー!』っての止めろ(^O^)」
「あっ!○さぁ、見るぅ…(^^)?」
「何を?」
「チョー見たい(^O^)?」
「だから何をよ?」
「チョモだよ(^^)v」
「チョモ?」
「前に言ったじゃん!」
「あっ!見てぇ!見てぇ!チョー見てぇ!(^O^)!」
ケータイの画面に超巨大化した乳がっ!何じゃこりゃ!超巨爆乳チョモランマがそびえ立っていた。って言うか、プライベートショットじゃねぇ?
「ウワッ!デケェな!マジでデケェ!何だこれ(◎o◎)凄ぇなこの谷間!」
「チョー凄いでしょ(^^)あたしの倍あるよ」
「しかぁし、こんなのよく撮らしてくれたなぁ…普通さぁこんなの撮らせてくれないよな?ブラ姿なんて。顔が写ってないのが残念だけど」
「これ撮ったのあたしんち(^^)触ってみたんだけど、ハリがあってチョー凄いよ(^^)それに童顔でカワイイよ」
「ロリでユサユサのブルンブルンかぁ(^O^)メイド姿にして後ろから鷲掴みしてみてぇな(^^)!それ写メくれよ」
「ダメ!チョモに怒られる(^^)そんなにメイドさんが見たいならアキバ行けばぁ(^O^)」
「くれよ頼むから(^O^)」
「ダメ(^O^)」
「じゃあ、今度Y理んちに行った時、チョモ呼んでくれ(^^)」
「チョモ呼んで何すんのぉ(^^)?」
「おっぱい揉むに決ってんじゃん(^^)そんで、生乳に顔埋めて…(^^)あ〜ぁ癒されそう…(^^)堪んねぇだろうなぁ…」
「○はさぁ、仕事の時と全然違う(^^)仕事の時はちゃんとしてんのに、あたしといると全然違うって(^^)エッチな事ばっか言ってるぅ(^^;)」
「これが普通なんだよ。男なんてそんなモンじゃねぇ?」
「でもさぁ、本人はチョー気にしてるみたいよ。胸ばっか見られるらしくて嫌だって…」
「これだけデカければなぁ…見られない方がおかしいわ。こんだけデカイと服の上からでも目立つからなぁ…」
「これからの季節、チョーブルー入るって…」
「俺みたいなヤツがジロジロ見るからな(^^)逆に強調すれば良いんだよ!開き直ってさぁ。って言うか、マジで揉みてぇ」
「そんなに揉みたいなら、あたしで我慢する…(^^;)チョモより小さいけど…それとも帰って奥さん(^^)?」
Y理の神々しく麗しい胸を鷲掴んでグニュグニュに揉んでみたい…チョモなんぞ、どうでもいい。周りに殆んど人はいないが、早く誰も全くいない所に行きたい…そんな気持ちを抑えようとした自分「Y」は…
「Y理…」
「○…何…?」
後部座席に移動してY理に強引な膝枕…癒される…生太股の感触と、ほんのりと香る体臭…下腹部に鼻を近付けると、生温かさと女の匂いが強さを増してくる。我慢出来ずに、手をシャツの中に差し込み、迷うこと無く一直線に胸へ…
「ちょっと待って!見られちゃうよ…」
そんなY理の言葉に耳を傾けて手を止めた。
「チョモに負けてねぇわ…大きさは仕方ねぇけど、ハリ・艶・形・色…どれもピカイチ(^^)それから味もな(^^;)」
「味って何よもぉ…!チョーエロくない(^^)?」
そんなY理のシャツを手繰り上げ、ブラをずらして顔を埋めた。頬に感じる体温と感触は、何とも言えない…こんなY理が着衣の乱れも気にせず、露になった乳首を惜し気もなく晒し、愛撫を受けて恥ずかしそうにしている。Y理の横に座り直し、艶やかな唇を奪う。同時にミニスカートの中へ手を伸ばす。奥へ奥へ進むに連れ、Y理は少しずつ自分から脚を開く。敏感な部分から感じる温度はとても高い様だ。湿り気が増して来ると、Y理は脚を閉じてしまう…サヤにもよう子にも無い仕草に頭がイカれそうだ…
俺は我を忘れ、舌先と指先を執拗に絡めた。自然とY理は、積極的に舌を絡ませ、濃厚なキスを求めて来る。脚も自然と開いて来た。俺も応じて舌先を絡め、指先を滑り込ませた。絡む唾液と舌…絡む愛液と指…子供だとばかり思っていたが、もう既に大人の女かぁ…
よく分からんが、愛娘の友達?知り合いの美人おネェちゃん?ただのセフレ?相変わらず、この子との関係が分からない。娘とTELやMAILで連絡を取り合ってるY理…サヤとも顔見知り。そんな女の子と、淫らな行為に耽る俺は…
「あっ…○…そんなにしちゃダメ…あっあっ…汚いから…あぁぁぁっ!あん!」
膣内に吸い込まれる指先…サラサラした愛液が途端にたっぷりと溢れ出した。それを確認し、膣内をグチュグチュと掻き回した…指を強烈に跳ね返す程の絞まりと狭さは天性のモノ。まるで挿入を拒むかの様だ。Y理の膣内の感触を思い出し、早くブチ込みたい…そんな願望に囚われる。
だが、ガチガチに勃起するモノを最後まで生挿入が出来なかった。勿論、周りを気にした訳だが、それよりも避妊…膣外射精も考えたが、狭い車内と窮屈な体位…膣外射精を万が一、失敗させてY理を妊娠させたら彼女の将来は大きく変わってしまう。だったらゴムを準備すれば良いのだが、体裁と格好ばかり気にして…話過ぎたせいもあって時間も無くなっていた。最後にY理が一番感じるクリを柔らかな愛撫で導いた。
「○…○…あぁぁぁっ!」
「Y理…俺はいいから…」
「はっ!はっ!あん!あん!○っ!○っ!あぁぁぁっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あぁぁぁっ!!!」
Y理は力が抜けて荒い息遣い…イケた様だ。Y理を抱き締め耳元でこう呟いた…
「気持ち良かった…?」
「うん…(^^;)○は?って言うか、あたし何もしてないよ…(^^;)」
「癒されたよ…」
「何もしてないのに…(^^;)?」
「何かしたとかじゃなくて、こんな時間が欲しくてさぁ…気持ちの問題だけど…」
「気持ち?」
「何かずっとモヤモヤしてて…」
「じゃあ!じゃあ!もっとモヤモヤしたんじゃん(^^;)」
「その前に下着と服直そうな(^^;)誰にも見せたくねぇし!」
「○が脱がしたんじゃん(^O^)!それより、○は…平気…(^^;)?」
「次はちゃんとするから(^^;)次があればだけど…」
「いつ来れる?って言うか、来いっ(^O^)!」
「命令かよ!つーか、チョー行く(^O^)!チョモ呼んどいてくれよ」
「自分でも『チョー』ってチョー言ってるぅ(^O^)」
Y理の下着と衣服の乱れを直し、Y理の家に向けて車を走らせた…
あっ!ヤベェ!買い物忘れてた。ブイヤベースの材料とコンタクトレンズの洗浄保存液…魚介類は自宅近くのスーパーで良いとして、確かY理の実家近くにドラッグストアがあったよな…?
「Y理んちの近くにドラッグストアあったよな?」
「マツキヨあるよ」
「ちょっと買い物して良いか?」
「あたしも買う(^^)」
ドラッグストアに入り、店内を歩いていると…『エビちゃん』の等身大と思わしき、立て看板を見つけた。白い素肌に黒いビキニ…明暗のコントラストと抜群のプロポーション…流石はモデルさんだわ…ため息が出るよ…暫し眺めてしまう…でも、Y理も負けてない。Y理がこんなビキニだったら…人目も気にせず、その場で押し倒すだろうな…今年の夏は、絶対にY理と海に行こうと心に決めた自分「Y」のアホ面にY理が気付き…
「○、何見てんの(^^)?」
「エビちゃん(^^)この立て看板チョー欲しいんだけど(^^)」
「これ確かTVのCMでやってたよ(^^)」
「マジでぇ?見てぇ!チョー見てぇ!」
「また『チョー』って言ってるぅ(^^)!」
「これ抱えてレジ並んでみるかぁ(^O^)!」
「以外と売ってくれるかも(^^)?500円ぐらいで(^^;)」
「500円ならマジ買う(^O^)!って言うか、500円強調すんなよ…悪いって思ってんだし…」
「ごめん(^^)」
「今度ボーナス出たら、ちゃんとしたヤツ買うから」
車に戻ると、Y理は…
「○、別に気にしないで(^^)あたし、これチョー気に入ってるし」
「そうかぁ…(^^)今度逢えたら何が良い?あっ!ビキニだよやっぱです(^^)」
「ビキニって海とかプールでしか着られないし(^^)」
「じゃあ、下着にするかぁ(^^)!」
「一緒に選ぶ(^^;)?」
「了解しました(^^)!」
Y理のビキニ姿も眩しいと思うが、可愛い下着姿も抜群だし…一緒に選ぶってのは、どうなんだろう?ただのエロ茶髪オヤジが、ニヤニヤしながらってのもなぁ…やっぱり体裁と格好を気にしてしまう。まぁ、その場の空気読んでからにしよう。
Y理を自宅近くで降ろす。降ろし際、軽いキス…ピチピチでハリのある胸がギュッと押し付けられた。
「Y理…エビちゃんに負けてねぇな」
「何が(^^;)?」
「マジで鼻血出そうなんだけど(^^;)」
「キャハハハ(^O^)」
美形の天然癒し系…そこにいるだけで癒される。とても良い時間が過ごせた。
さてさて、4日の事は、また後日と言う事で…もうすぐ忙しさから解放されそうですよ。今から家族で食事なり…
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Comment
確かに最初の頃はmaffiaの前に
○○を付けていましたね。
覚えて頂いていて光栄です。
Yさんがリラックスできる女性と
是非こちらの地に遊びに来てください。
○○らしく粋に接待しますよ(^^v
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